Singing a soul vibration healing and reading

歌手 柚楽弥衣によるソングヒーリングとリーディング

Profile
十代の頃より、歌の鍛錬の一環として、当時まだマニアックだったヨガ、自然食、アロマセラピー、ストーンヒーリングなどを実践し、イメージ療法、各種マッサージ、漢方など、精神世界、ホリスティックな肉体のケアに一通り親しむ。
十代後半、チャネリングの能力が突如開花し、
「神は愛であること、愛が神であること。
これからは、一人一人が自分の救世主となる」
というメッセージを繰り返し受信。
また、コンタクトしていたエネルギー体から、時間、空間の構造の多次元的な概念、個人の肉体や精神で起きていることが地球と対応し、さらに宇宙と対応しているフラクタルな作りになっていること、量子力学的なエネルギーの法則、などを次々教わる。
エネルギーの精査の修行のため訪れた先でスカウトされ、神道系のリーディング、ヒーリングにたずさわるが、先の複数のエネルギー体から、チャネリング、ヒーリングともにやめることをすすめられる。
病気や困難は、偉大な気づきが隠されており、その人がそれに気がつき、自分で癒せるようになる、自分の救世主になるためには、他者による一時的な救いは依存となってしまい、遠回りさせてしまうこと。
何よりも、人間として豊かな経験をし、自分自身を確立する必要を感じ、ヒーリング活動を停止。
数多くの本を読み、社会的に様々な立場を経験することで、自分に起きたことを宗教的、心理学的な観点からも探り、集合無意識などの理解を深める。
二十代、クリスタルのロマンとエネルギーに惹かれ、様々な神秘的な体験をし、宝石のディーラーのアシスタントとなる。また、十代から独学していたヨガの瞑想に本格的に魅せられ、師を得たことにより、一週間毎日6時間はヨガをするという日々へ。
しかし、それ以上の瞑想探求にはさらなる師が必要なことを感じ、ヨガを一切やめ、グラウンディングにつとめる。
即興歌唱についで、CM音楽や映画音楽などで才能が開花し、様々な作品で次々に歌唱するようになる。
ソロアルバムを発表。
大手企業数社でWebデザイン、企画などに携わり、社会経験をさせてもらう。
オーラソーマをレベル2までおさめ、ゼニスオメガヒーリングのレベル1、レベル6をおさめる。
瞑想の師を得て自分のブロックやエネルギーの浄化に取り組む。
歌でヒーリングしていること、その時が来たことを、スピリチュアルガイドから繰り返し告げられ、複数のヒーラーと検証をスタート。
セラピストの須藤萬夕さんとの
「森の遠足」というイベントを通して、歌によるグループヒーリングを行い、歌によるエネルギーの変化を確認していく。
2014年、満を時して、シンギングソウルバイブレーション、個人セッションをスタート。

 

 

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